北支事変/支那事変/日支事変/大東亜戦争画報をまとめて買取

お知らせ

北支事変/支那事変/日支事変/大東亜戦争画報をまとめて買取

北支事変・支那事・ 日支事変・大東亜戦争画報など、戦前・戦中の雑誌を高価買い取りしております

北支事変/支那事変/日支事変/大東亜戦争画報をまとめて買取

藍青堂書林では戦前の雑誌「北支事変画報」「支那事変画報」「日支事変画報」「大東亜戦争画報」をまとめて高価買取しております。買取のご依頼やお見積り、その他買取に関するご相談をお待ちしております。

1. 戦前戦中の画報誌(グラフ誌)のご相談・ご依頼について

藍青堂書林では戦前戦中の画報誌(グラフ誌)を買取いたします。戦争という時代の空気を色濃く伝える雑誌をぜひ当店に買い取らせてください。ご自宅の倉庫や倉の中に眠ってはいませんでしょうか?

当店の買取プランは大きく分けて三つ。

  • 宅配便による日本全国からの買取査定、全国対応で送料・梱包材無料!の宅配買取
  • お電話一本で直接ご自宅までお伺いする出張買取(注)関西圏のみ
  • 即査定、即換金の店頭買取

事前見積もりも承っております。電話もしくはメールにてお問い合わせください。売却や処分を検討していらっしゃる方はぜひ当店へ。

2. 戦前のアサヒグラフもまとめて買取

アサヒグラフの事変画報を売るなら、藍青堂書林の宅配買い取りにお任せください

朝日新聞のアサヒグラフは日本における写真誌の草分け的存在です。大正デモクラシーから、戦前、戦中、戦後と数々の歴史的な報道や、時代に代表される世相や風俗の特集記事を多数掲載してきました。その記事や写真は資料価値も高いです。当然戦争中の記事も多数掲載していました

戦前のアサヒグラフも買い取りますので保存されていた方で売却・処分をご検討されている方はぜひご相談ください。大量まとめてならさらに高価買取のチャンスです。

3. 破れ・汚れ・イタミありでも引き取り

また、状態のよくない本や、書き込んでしまった本でも引き取ります。書き込み、線引き、カバーの破れ、イタミ、ページ折れなどの状態不良、ハンコ・記名・図書館の除籍本【シール・加工済】……etc

※ただし買取額は減額となります。

諦めて捨ててしまう前にぜひご相談ください。お見積もりの際は、状態についてもご連絡いただければより実情に近い査定額をご提案させていただきます。

4. 対外宣伝(プロパガンダ)グラフ雑誌もお売りください

戦時中には士気高揚や宣伝のために国家や軍隊が機関誌や国策会社からの出版という形で世界中で創刊されました。日本でも『FRONT』『NIPPON』『写真週報』などが創刊され、国内外に向けて発信されました。それら戦前のロパガンダ雑誌も買い取りいたします。

※『FRONT』に関しましては後年平凡社から出た復刻版も買い取らせていただきます。

5. 北支事変/支那事変/日支事変/大東亜戦争画報について

1937年(昭和12年)7月に盧溝橋事件が発生し、これが発端となって日本と中華民国で日中戦争が勃発しました。当時はまだ拡大・長期化するとは考えておらず「北支事変」と呼びました。

大阪毎日新聞社および東京日日新聞社はその記事を伝えるべく「北支事変画報」を発刊し、毎週闘いの記録を残しました。戦線が拡大したことから政府は9月に「北支事変」から「支那事変」へと呼び方を変えました。

それに伴いグラフ誌の題名も「支那事変画報」に変更されました。また、福岡日日新聞社からは「日支事変画報」も発行されました。戦争が泥沼化し、アメリカとの戦争も始まったことから昭和17年に「大東亜戦争画報」へと変わりました。

北支事変/支那事変/日支事変/大東亜戦争画報の買取は藍青堂書林まで

6. お見積もりご希望の方へ

いかがでしたでしょうか?

藍青堂書林では専門書買い取りの専門店として適正かつ皆様にご満足いただけるような古本買取を目指しております。もし、ご興味を持たれた方は、お電話もしくはメールフォームよりお問い合わせください。

査定見積もりはもちろん、買取のご依頼やその他ご相談についてもお答えいたします。

フリーダイヤル 0120-54-4903
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当店では専門書・技術書・大学の教科書を買取し、次のお客様へとお届けいたします

皆様からの買取お問い合わせ・ご依頼をお待ちしております。

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