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占い本の買取は藍青堂書林へ|易学・四柱推命から古書・和本まで対応

占い本を売るときは、ジャンルの広さと本ごとの見られ方を知っている店を選ぶことが大切です。占い本全般の整理を考えている方はもちろん、易学や四柱推命の古書、和本、研究書の相談先を探している方にも向くよう、売却前に押さえておきたいポイントをまとめました。
目次
占い本の買取で、易学・四柱推命も相談できます

「占い本 買取」で探している方の中には、実際には易学、四柱推命、算命学、奇門遁甲、紫微斗数のような専門分野を含む蔵書を整理したい方も少なくありません。占い本という大きなくくりの中に、命理系、実占系、実用系、古書・和本まで幅広い本が含まれるためです。
そのため、このページでは「占い本 買取」を主軸にしながら、既存記事で強みのあった易学・四柱推命・古書・和本もしっかり対象に含めています。一般向けの入門書だけでなく、研究書、講義録、非売品資料、会員向け頒布本など、一般的な古本店では判断しにくい本もご相談ください。
全体の流れを先に確認したい場合は、サービス案内をご覧ください。占い分野の関連ページをまとめて見たい方は、占いの取扱い一覧から探せます。
占い本は専門店で見られ方が変わることがあります

占い本は、一般的な古本店では一律の再販基準で見られやすく、内容の専門性や流通量が査定に反映されにくいことがあります。とくに、易学、四柱推命、算命学、奇門遁甲、和本、限定頒布本のように、読み手が限られる本や古い本は、査定先によって見られ方が変わりやすい分野です。
同じ占い本でも、一般向けの読み物なのか、実占で使う本なのか、流派ごとの研究書なのかで見方は変わります。見た目が地味な本や、書店で見かけにくい本でも、必要とする読者がはっきりしている場合があります。分野を見慣れた店にまとめて相談したほうが、整理の判断がしやすくなることがあります。
買取対象になりやすい占い本のジャンル

占い本といっても、実際には内容がかなり広く分かれます。古典的な命理書から現代の実用書、カード占いの解説書まで、分野によって査定の見方は同じではありません。
易学・四柱推命・算命学・奇門遁甲などの命理系
既存記事で強く扱われていたのは、易学、周易、断易、梅花心易、四柱推命、算命学、紫微斗数、奇門遁甲、太乙神数、六壬神課などの分野です。和本、古書、研究書、講義録、限定本の相談先を探している方は、この系統から整理すると売り先を選びやすくなります。
占星術・タロット・数秘術・宿曜などの実占系
西洋占星術、タロット、ルーン、数秘術、宿曜占星術、オラクル系の本も、占い本の中ではよくまとまって相談される分野です。入門書だけでなく、実占に使う解説書、事典、講座本、会員向けに頒布された本や資料まで見てほしい場合は、占い分野をまとめて扱う店のほうが相談しやすくなります。
手相・人相・姓名判断・風水・家相などの実用系
手相、人相、観相学、姓名判断、風水、家相、墓相のように、実用書や入門書が多い分野も対象になり得ます。シリーズや著者でまとまっている場合はもちろん、他の占術本と一緒に整理する形でも相談しやすいジャンルです。
古書・和本・研究資料
和本、ガリ版刷りの資料、会員向け頒布本、研究会の冊子、通信講義の教材などは、一般的なISBN書籍とは別の見方になることがあります。題名が読みにくい本や、内容が分からない本でも、無理に仕分けずそのまま相談したほうが進めやすい場合があります。
個別テーマで探している方は、梅花心易・易経六十四卦・易断などのページや、人相学・手相学・観相学・印相占いのページもあわせてご覧ください。
査定で見ているポイント

占い本の査定では、単に新しい本か古い本かだけで決まりません。どの分野の本か、どの程度そろっているか、実際に使える状態かによって見方が変わります。
専門性と流通量
一般向けの実用書として流通量が多い本と、研究書・講義録・古書・絶版本のように入手しづらい本では、査定の考え方が変わります。古い本でも内容や需要で見られることがあり、反対に新しめの本でも供給が多いものは評価が伸びにくいことがあります。
揃い・版・付属品
全集やシリーズものは、そろっているほど見られやすくなります。カード占いの本では、カードや重要な付属品の有無が見られる場合があります。改訂や版の違い、函や外箱の有無も、分野によっては確認したいポイントです。
書き込み・記名・ヤケなどの状態
線引き、書き込み、記名、蔵書印、軽いヤケや傷みがあっても、内容によっては相談できることがあります。一方で、水濡れ、強い破れ、裁断、実用に支障が出るほどの欠損は見られにくくなります。処分前に判断しにくい本ほど、まとめて相談するほうが早いことがあります。
事前に相談したい場合は、買取フォームまたはLINE査定からご連絡いただけます。
占い本で相談しやすいもの、見られにくいもの

占い本は、ジャンル名だけでは判断しきれません。実際には、本そのものの専門性、流通量、まとまり方、状態によって見られ方が変わります。迷いやすいのは、古い本だから価値がないとは限らず、新しい本だから見られやすいとも限らない点です。
相談しやすい占い本の特徴
相談しやすいのは、専門性が高い本、流通量が少ない本、シリーズや講座物でそろっている本です。とくに、易学、四柱推命、占星術、奇門遁甲、紫微斗数などの古典から最新の本まで、占い本は分野の幅が広いため、年代や著者が分からない本でもまとめて相談しやすい形にしておくと整理が進めやすくなります。
和本や古書、研究書、会員向け頒布本、一般書店では流通しにくい講義録、非売品、専門家向け資料は、一般的な古本店よりも分野を見ている店のほうが相談しやすいことがあります。
見られにくくなりやすい占い本の特徴
反対に、傷みが強い本、本文の判読に支障がある本、重要な付属品が欠けている本は見られにくくなります。タロットやオラクル系ではカードの有無が、シリーズものでは抜け巻の有無が気になる場合があります。
また、一般向けに広く流通した入門書だけを単冊で売るより、同じ分野の本をまとめて整理したほうが相談しやすいことがあります。占い本は、ジャンルが混在していても蔵書全体のまとまりで見たほうが判断しやすい場合があります。
売る前に確認しておきたいこと

占い本を整理するときは、無理に手を加えず、そのままの状態で内容を伝えるほうが進めやすい場合があります。とくに古い本や和綴じ本は、補修やクリーニングを自己判断で行うより、現状のまま相談したほうが安全です。
シリーズや関連本は分けすぎない
四柱推命、易学、気学、手相、人相、占星術など、テーマごとにまとまっている本は、そのまま一緒に見てもらうほうが整理しやすくなります。全集、講座本、通信講義、揃い物は、途中巻があるかどうかも含めて伝えると相談が進みやすくなります。
付属品や函がある場合は一緒にしておく
カード類、別冊、函、外箱、解説冊子などがある本は、できるだけ一緒にしておくのがおすすめです。付属品の有無は占い本では見られやすいポイントの一つです。
書き込みや記名があっても捨てずに相談する
線引き、日付、記名、蔵書印などがあるからといって、すぐ処分対象とは限りません。実用に使われてきた占い本では、多少の使用感があっても相談できる場合があります。
占い本の売り方は3つあります

占い本は、冊数やお住まいの地域、持ち運びのしやすさによって選びやすい方法が変わります。宅配買取・出張買取・店頭買取の3つから、内容に合う方法を選ぶと進めやすくなります。
宅配買取
遠方の方や、まずは段ボールで送りたい方には宅配買取が向いています。宅配買取は全国送料無料で利用できるため、関西以外の地域からでも申し込みやすい方法です。宅配買取の案内は宅配買取についてで確認できます。
なお、キャンセル時の返送料はお客様負担です。事前に不安がある場合は、買取フォームやLINE査定で内容を伝えてから進めると判断しやすくなります。
出張買取
冊数が多い場合や、和本・大型本・蔵書整理で持ち出しにくい場合は出張買取が向いています。出張対応エリアは関西圏で、冊数や内容によってはその他の地域も相談可能です。
占い分野では、和装本や書店流通していない特別な本が混ざることもあり、持ち運びが難しい蔵書整理では出張買取が向いています。関西圏で占い本をまとめて整理したい方は、出張買取についてもご覧ください。
店頭買取
持ち込みやすい冊数で、対面で相談しながら進めたい場合は店頭買取も選べます。営業時間内に持ち込みたい方、近隣にお住まいの方は、店頭買取についてをご確認ください。
占い本の買取価格は何で変わるのか

占い本の査定額は、ジャンル、内容の専門性、版、状態、付属品の有無、そろい具合、需要によって変わります。易学や四柱推命のような命理系の古書、非売品、通信講義、まとまった蔵書などは、一般的な実用書と同じ見方にはなりません。一方で、流通量の多い入門書や、付属品欠け、状態難の本は伸びにくいことがあります。
過去の買取事例を見たい方は、占い分野の取扱い一覧や、占い本の買取事例をご覧ください。本文では具体的な金額は載せませんが、どのような本が相談されているかの参考になります。
査定前の時点で売れるかどうか分からない本が多い場合でも、ジャンルごとに分けて処分してしまう前にご相談ください。占い本は、単冊では判断しにくくても、まとまりで見たときに価値が出ることがあります。
一般的な古本店と、占い本を見慣れた専門店の違い

占い本は、見た目だけでは内容の価値が分かりにくい分野です。タイトルが似ていても、初学者向けの実用書なのか、特定流派の研究書なのか、講義録なのかで見られ方が変わります。古い本でISBNがないもの、和綴じ本、限定配布の資料などは、一般的な再販基準だけでは判断しづらいことがあります。
とくに、易学、四柱推命、奇門遁甲、紫微斗数のような命理系は、一般書店でよく見かける実用本と、専門性の高い研究書が混在しやすい分野です。見た目が地味でも、必要とする読者が限られている本は、分野を見ている店のほうが相談しやすい場合があります。
一方で、一般向けの入門書でも、同一著者でまとまっている場合や、関連分野の本が複数そろっている場合は、単冊より整理しやすいことがあります。占い本は一冊ごとの評価だけでなく、蔵書全体のまとまりも見ながら相談したほうが判断しやすい分野です。
ジャンルごとに見られやすいポイント

占い本は、同じ「占い」の中でも見られやすい部分が少しずつ違います。どの分野でも共通しているのは、内容の専門性、まとまり、状態ですが、実際にはジャンルごとの特徴を踏まえて相談したほうが整理しやすくなります。
易学・四柱推命・算命学などの命理系
命理系の本は、入門書と研究書の差が大きい分野です。周易、断易、梅花心易、四柱推命、算命学、紫微斗数、奇門遁甲などは、古典の解説書、現代語訳、講義録、実占書、流派ごとの研究書が混在しやすく、見た目だけでは判断しにくいことがあります。同じ著者や同じ流派でまとまっている場合は、そのまとまりが分かる状態で相談したほうが進めやすくなります。
占星術・タロット・オラクル系
占星術やタロットは、一般向けの入門書から専門的な実占書まで幅が広い分野です。ホロスコープ解釈、アスペクト、ハウス、リーディング実例、カード解説、スプレッド集など、用途がはっきり分かる本は整理しやすくなります。タロットやオラクル系は、カードやガイドブックが付属している場合、それらがそろっているかどうかも確認しやすいポイントになります。
手相・人相・風水・姓名判断などの実用系
手相、人相、風水、家相、姓名判断の本は、一般向けの読み物と実用的な手引きが混在しやすい分野です。単冊でも相談できますが、同じ著者のシリーズや、関連テーマの本がまとまっている場合は整理しやすくなります。易学や気学、方位術の本と一緒に残っていることも多いため、分野がまたがっていてもまとめて見てもらうほうが手間を減らしやすくなります。
こんな占い本の整理でご相談いただきやすい内容

占い本の売却では、単純に不要になった本を処分したいというケースだけでなく、蔵書の整理方法そのものに迷うことが少なくありません。占術が混在している、古い本と新しい本が混ざっている、付属品の有無が分からないといった状態でも、分けすぎる前に相談したほうが進めやすい場合があります。
引っ越しや模様替えで本棚を整理したい
引っ越し前後は、読み返す予定のない本をまとめて整理しやすい時期です。占い本は、ジャンルごとに一度広げると整理に時間がかかりやすいため、箱詰め前に相談する形も向いています。
ご家族の蔵書や旧家整理で、内容が分からない本が多い
ご家族が集めていた本や、旧家整理で出てきた蔵書では、何の本か分からないまま残っていることがあります。占い本は、表紙だけでは内容が判断しにくい本も多く、易、手相、人相、気学、風水、宗教・精神世界寄りの本が一緒になっていることもあります。年代や著者が分からない本でも、まとめて相談したほうが見分けやすくなります。
現役で使っていた本を一部だけ残して整理したい
占い本は、学び始めの入門書から実占に使う本、研究書、講義録まで段階的に増えやすい分野です。いま使っている本だけ残し、それ以外を整理したいときは、使用頻度だけでなく、今後も参照する可能性がある本と、まとまって手放したほうがよい本を分けて考えると進めやすくなります。
たとえば、同じ著者の本、同じ占術の資料、通信講座の教材、研究会で使った冊子などは、一冊ずつよりまとまりで見たほうが整理しやすいことがあります。逆に、付属カードだけ欠けている本や、状態難が強い本は、先に状況を伝えておくと判断しやすくなります。
申し込み前に伝えておくと進めやすいこと

占い本は、写真や題名だけで判断しにくいことがあるため、事前にいくつかの情報があると相談が進みやすくなります。すべてを細かく調べる必要はありませんが、分かる範囲で伝えておくと方法を選びやすくなります。
- 冊数のおおよその目安
- 主なジャンル(易学、四柱推命、占星術、タロット、手相、風水など)
- 古書や和本が含まれているかどうか
- カード、函、別冊など付属品の有無
- 宅配・出張・店頭のうち希望している方法
たとえば、段ボール何箱分あるか、和本が何冊くらいあるか、カード付きの本が多いかどうかといった大まかな情報だけでも十分です。占い本は一冊ずつ書名を入力しなくても、全体像が分かるだけで進めやすくなることがあります。
LINE査定を使う場合は、本棚全体の写真、背表紙が分かる写真、傷みが気になる本の写真などを送ると伝わりやすくなります。買取フォームを使う場合も、占術の種類や冊数の目安を書いておくと相談しやすくなります。
店頭買取をご利用の方へ
近隣にお住まいで、占い本を持ち込みたい場合は店頭買取も利用できます。対面で相談しながら進めたいときや、宅配に出す前に持ち込み可否を確認したいときに向いています。
店頭住所:〒534-0001 大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1-7 時実倉庫 1F
アクセス:大阪市営バス「大東町」停留所 徒歩3分 / JRおおさか東線「城北公園通」駅 徒歩8分
営業時間:9:00〜18:00
持ち込みを考えている場合でも、占い本は冊数や内容によって向いている方法が変わることがあります。和本や大型本が多い場合、持ち運びが難しい場合、箱数が多い場合は、店頭より出張や宅配のほうが進めやすいこともあります。迷うときは、まず本の内容と大まかな冊数を伝えておくと判断しやすくなります。
占い本を整理するときに避けたいこと

早く片づけたいときほど、自己判断で大きく分けすぎると、あとから相談しにくくなることがあります。占い本は、見た目より中身の性格が大きく違う本が混ざりやすいため、無理のない範囲で現状維持を意識するのがおすすめです。
付属品を別の場所に移してしまう
カード、別冊、函、コピー資料などを別々にしてしまうと、もとの組み合わせが分かりにくくなります。あとから探し直す手間も増えるため、関連するものはまとめたままにしておくほうが安心です。
ジャンルごとに細かく処分してしまう
これはタロット、これは風水と分けながら一部だけ処分していくと、まとまりが見えにくくなることがあります。同じ著者や同じ流派の本が離れてしまうと、本来の相談しやすさを損ねることもあります。まずはまとめて全体を把握し、その後で必要に応じて進めるほうが判断しやすくなります。
傷みがある本を先に除外してしまう
ヤケや書き込みがある本、函が傷んでいる本でも、内容によっては相談できる場合があります。状態だけを見て先に外してしまうと、関連本のまとまりが崩れることがあります。迷うものは残しておき、状況を伝えたうえで相談するほうが進めやすくなります。
処分を急ぐ前に、確認しておきたい注意点
占い本は、見た目が古いからといって価値がないとは限りません。反対に、比較的新しい本でも流通量が多いものは伸びにくいことがあります。判断がつきにくい本ほど、先に処分先を決めるより、まず内容と冊数を伝えて相談したほうが整理しやすくなります。
また、函や別冊、カード、コピー資料、関連ノートなどを自己判断で分けてしまうと、元のまとまりが分かりにくくなることがあります。占い本は、同じ流派の本、同じ著者の本、講座教材、研究会資料が一緒に残っていることで相談しやすくなる場合があります。箱詰めや処分の前に、まとまりを崩さずに確認するのがおすすめです。
蔵書整理の途中で、これは売れる本だけ残そうと選別を始めると、かえって判断が難しくなることもあります。書き込みや経年変化がある本、和本、古い占術書、通信講座の教材などは、一般的な基準だけでは見分けにくいため、迷う本を含めてご相談ください。
よくある質問

- Q. 書き込みがある占い本でも買取対象になりますか
- A. 線引き、記名、軽い書き込みがある本でも、内容や状態によってはご相談いただけます。実用に大きな支障がない場合は見られることがありますが、水濡れや強い破れ、重要部分の欠損がある本は難しくなることがあります。
- Q. 古い占い本や和本でも見てもらえますか
- A. はい。古い本だから一律に見られにくいとは限りません。易学、四柱推命、奇門遁甲、占星術などの古書や和本、研究書、限定頒布本は、内容によってご相談いただけます。年代や書名がはっきり分からない場合でも、まとめてご相談ください。
- Q. タロットやオラクルカードの本はカードがなくても相談できますか
- A. 本だけでもご相談は可能ですが、カードや別冊解説など重要な付属品がそろっているほうが確認しやすくなります。欠品がある場合は、事前にその旨を伝えていただくと進めやすくなります。
- Q. 占い本が大量にあります。分野が混ざっていても大丈夫ですか
- A. はい。易学、手相、人相、風水、タロット、占星術などが混在していても、そのままご相談いただけます。ご自身で細かく分類する前の状態でも進められることがあります。
- Q. どの買取方法を選べばよいですか
- A. 冊数が少なく遠方の方は宅配買取、冊数が多い方や持ち運びにくい蔵書整理は出張買取、近隣で持ち込みしやすい方は店頭買取が向いています。迷う場合は、本の内容と大まかな冊数をお知らせください。
- Q. まずは査定前に相談だけでもできますか
- A. はい。買取フォーム、LINE査定、お電話から事前相談が可能です。売れるかどうか判断しにくい本、和本や古書が混ざっている場合、付属品の有無が不安な場合も、処分前にご相談ください。
占い本の整理をお考えの方へ
占い本は、一般的な実用書と同じようには見分けにくい本が少なくありません。易学や四柱推命の古書、占星術やタロットの実占書、手相や風水の実用書まで、分野が混ざっていてもご相談いただけます。書き込みがある本、古い本、内容が分からない本が含まれていても、まずは全体の内容を確認しながら進めるほうが判断しやすくなります。
お電話でのご相談:0120-544-903(9:00〜18:00)
買取実績がない本もご相談ください
厳正買取査定














